いわゆるゲーマーな本田翼さん。 2019年「PRINCE OF LEGEND」結城理一役【監督:河合勇人・守屋健太郎】≪3月21日公開≫ 男らしい町田の姿にドキドキ&山下健二郎に新たな出会いが!!

2018年CINEMA FIGHTERS「終着の場所」北川俊介役【監督:常盤司郎】≪1月26日公開≫ 『西郷どん』のあのイケメン武士は誰?町田啓太インタビュー - 2014年のnhk連続テレビ小説『花子とアン』を皮切りに、近年は『定年女子』『女子的生活』など、nhkのドラマにも数多く出演してきた俳優・町田啓太。そして2018年、念願であった大河ドラマ『西郷どん』への出演が決定した。

2019年「二階堂家物語」多田洋輔役【監督:アイダ・パナハンデ】≪1月25日公開≫ NHK連続テレビ小説「花子とアン」で主人公花子(吉高由里子)の義弟役を好演、朝のお茶の間にさわやかな空気を届けた俳優・町田啓太。ダンサーになる夢を追い日体大へ進学、そのパフォーマンスが関係者の目に留まり2010年にEXILE事務所の俳優部門にあたる「劇団EXILE」へ加入した。芸能界入りから4年。舞台やドラマ出演などの経験を積み、大きなチャンスをつかんだ気鋭の役者がこれまで道のり、そして将来の目標を語った。, Q「花子とアン」では、吉高由里子さん演じる主人公花子の義理の弟・村岡郁弥(いくや)役だった。出演の経緯は?, 「オーディションです。同じ世代の多くの役者さんと同じくエントリーシートを書くところから始まりました。何回かの選考があったのですが自分を“作る”わけではなく、普段の自分をみてもらうように心掛けました。その中で自分に合った役がもらえれば、ぜひやりたいと思っていました」, 「マネージャーさんから電話で決定の報告を受けました。そのときは『マジすか!…』って、2秒ぐらい動きが停止してしまいました。頭を整理してからすぐ両親に電話しましたね。朝ドラという作品への出演は役者として一つの夢でもあったので本当にうれしかったです」, 「東吾妻にいる家族みんなが喜んでくれました。ちょっと前まで祖母が体調を崩して入院していたのですが、病室のほかの患者さんたちに『うちの孫が朝ドラに出る』って教えてあげていたみたいです。やっと僕もおばあちゃん孝行ができたのかなって思います(笑)」, 「台本が届いてすぐに『英語がある…』と思ってあせりました(笑)。学生時代から英語がめちゃくちゃ苦手だったんで、まずは自発的に英会話教室に通いました。台本に出てくる単語の発音やアクセントを重点的にチェックしてもらいました。またドラマの出演シーンは大正時代の話だったので、大正デモクラシーや関東大震災などその時代の出来事を調べたり、当時の紳士の立ち居振る舞いなども学んだりしました」, 「朝ドラの制作規模と、丁寧な作品作りはこれまで経験したことがないもので、毎日が勉強でした。また尊敬する多くの先輩方と共演させていただいて…その緊張感とワクワク感で現場に行くのが楽しかったです。たくさんの新しい刺激を受ける現場でしたね。自分のシーンは2ヶ月弱の撮影期間でしたが、学ぶことが多く、貴重な経験をさせてもらったと感謝しています」, 「学校が終わるといつもチャリンコに乗って出かけていました。スポーツが好きで、野球、水泳、バスケ、スケート、スキーなどをやっていました。スケートは近所の池の天然リンクでやっていましたね(笑)。中学では野球部の練習のあとに、剣道教室に通っていました」, 「パイロットになりたくて、親元を離れて石川県の日本航空学校石川に入学しました。小さい頃から機械や乗り物が好きでパイロットへの憧れがありました。石川県にパイロットの勉強ができる高校があると聞いて興味を持ちました。友達にはびっくりされましたが、両親が『好きなことをやりなさい』って言ってくれていたので最終的には自分自身で決めました」, 「野球部に入ろうと思ったんですけど、結構強いチームでどうしようかと悩んでいたところでダンスと出合いました。自信はなかったのですが好きだったので、のめり込んでいきました。パイロットの夢は、視力が弱く現実的に難しくなっていたので将来は学校でヒップホップを教えたいと思うようになりました。ちょうど中学校でダンスが必修になる時期だったので教員免許を取りたいと思い、上京して日本体育大学に進学しました」, 「大学のダンスサークルで踊っていたときに、プロダンサーの方に声をかけてもらってEXILEの事務所が運営する『EXPG』というダンス&ボーカルスクールに特待で入りました。そこでダンスや演技のレッスンを受けるうちに芝居に興味が出てきて『第3回劇団EXILEオーディション』を受けることになりました。そして約2000人の中から合格しました。2010年、大学2年生の時です」, 「『劇団EXILE』はEXILEの俳優部門です。いまはメンバーが僕を含めて9人、そして候補生が4人います。『劇団EXILE』としてメンバーだけで舞台を行うこともありますし、EXILEのAKIRAさんなど先輩が参加する場合もあります」, 「9月に入って12月には初舞台を踏んでいました。右も左もわからない状態でいきなり舞台の稽古に入ったんですけど、自分のシーンだけで3時間ぐらい怒られたりすることもあり力不足を痛感しました。それが本当に悔しくて…『なにくそ!』という気持ちになりました。そのあとも劇団EXILEの舞台を中心に活動を続け、2011年に『ろくでなしBLUES』というドラマに初出演しました」, 「劇団EXILEに入った後に、『GENERATIONS』(EXILEの弟分ダンスボーカルユニット)の候補生になったこともありました。でも芝居の奥深さというか、『終わりのない』魅力にハマってきていて、やっぱり芝居一本でやっていこうと思い、候補生を辞退しました。ダンスは好きだったのですが、プロとしてやっていくことを考えたときに違和感があり、最終的に役者の道を選択させてもらいました。それまではどっちつかずの部分があったのですが、覚悟が決まりました」, 「いや、いまでも自信は全然ないです。もっともっと努力しないといけないなって思っています。現場に入ると不安でしょうがないです。ソワソワしちゃって。でもコツコツと経験を積んできた分、わかってきたことはあります。初めは自分のことで精一杯だったんですけど、いまは周囲がみえるようになりましたし、自分が求められている役割も理解できるようになりました」, 「やりきったという感じではなく、『もっとやらなければいけない』という気持ちの方が大きいかもしれません。吸収することが多くありましたし、またこの共演者の方々と一緒に仕事をさせてもらえるように努力していきたいと思っています。役者としても人間としても成長させてもらいましたし、新しい刺激が生まれました。役者としてひと回りなのか1ミリなのかは分かりませんが成長できたと思っています」, 「まだまだ分からないことばかりなのですが、うまい芝居ができる役者というよりも…とにかく作品のメッセージや役の気持ちを伝えられる『表現者』でありたいと思います。いろんなタイプの役者さんがいますが、自分らしさが大切。与えられた役柄を自分の中でしっかりと理解して膨らませていけるかが課題です。今後、いろんな役にチャレンジして演技の幅を広げていきたいと思います」, 「最近は好青年役が多いのですが、悪役もやってみたいですね。サイコパスみたいなのとか。あとは時代劇で侍役もやってみたいです」, 「人として男としての憧れです。アーティストとしてエンターテイナーとして尊敬できる絶対的な存在です。僕はいま、『劇団EXILE』という名前をいただいて仕事をさせてもらっているので責任を感じますし、行き着くところまで行きたい。EXILEはアーティストとしてトップの地位を確立していますが、僕は『劇団EXILE』の一人として役者部門を盛り上げていきたいと思っています」, 「群馬が大好きで、いまでも時間があれば地元に戻っています。生まれた場所で多くのことを教えてもらったので、これから恩返ししていけたらいいなと思っています。まだまだ力不足なのは承知ですが、将来は中山秀征さんやJOYさんのように群馬を盛り上げていけたらと思っています。これから俳優としてさらに努力を続けていきますので応援よろしくお願いします」

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